目の上のたるみ(皮膚切除)

■適応 「重たい感じのまぶた」や「目の上の皮膚が垂れ下がって視界をせまくしている」ような場合に適応があります。
■方法 局所麻酔で行います。年齢を重ねると、まぶたの外側の皮膚がたるみ、視界をさえぎるようになってきます。目の上のたるみとりでは、特にその余っている外側の皮膚を多めに取り除きます。視界が広がり、目の上がすっきりします。更に外側に向かって筋肉(眼輪筋)をつり上げる方法(マッスル・リフト)や脂肪を除去する方法を組み合わせると、より若返った印象を与えます。切開したところは二重まぶたのラインになります。

目の上たるみ切開法

■価格 目の上たるみとり(皮膚切除) ¥378,000(両側)
目の上たるみとり(皮膚切除+マッスル・リフト) ¥432,000(両側)
目の上たるみとり(皮膚切除+マッスル・リフト+脂肪とり) ¥486,000(両側)

症例写真

目の上の外側の皮膚が垂れ下がり、視野が狭くなった状態を改善。

皮膚のたるみが解消され、たるみのせいで無くなっていた二重まぶたが復活しています。

目の上たるみ

施術前 1ヵ月後

BEFORE

AFTER :施術後1ヵ月

施術前 1ヵ月後

BEFORE

AFTER :施術後1ヵ月(閉眼)

★その他、目の上のたるみとりはこちら

ピンポイントホール法

眉毛下切開法